こんにちは!
ペイントセンター店長の榎本です。
最近、仕事の方が忙しくなりまして、寝不足気味です。
夜は自宅に帰って仕事をするのですが、子供が遊んで
といって仕事ができないことも。仕事ばかりもダメですね。
さて、今日のお話は塗装には触れません。
すみません。
でも、いいお話?をします。
昨日、家族で食事に出かけたときに
トイレに書いてあった紙にいいことが
書いてありました。
おそらく、店員さんが多くの人に伝えたいと思って
書いたのでしょう。
さて、どんなことを書いてたかというと。
ただ、1度しか見てないので、少し違うかもしれません。
ここからは、店員さんの言葉です。
トイレのドアに貼ってました。
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「天使の言葉と悪魔の言葉」
みなさん、天使の言葉を使いませんか?
天使の言葉を使うと、気持ちがいいですよ。
天使の言葉は、前向きな言葉です。
プラスの言葉です。
プラス思考の言葉です。
でも、無理やりプラスにしてはいけません。
自然に出るプラスの言葉。
それが天使の言葉です。
最初は、難しいかもしれませんが習慣になります。
そうなると、ほんといい気分になれます。
天使の言葉を使うと・・・
自分の気持ちがいい。
相手も気持ちがいい。
相手が気持ちいいと、そのまた相手も気持ちがいい。
いい気持ちがどんどん広がるんです。
反対に悪魔の言葉は使わない方がいいです。
悪口の言葉、妬みの言葉、怒りの言葉、マイナスの言葉。
自分の気持ちも下がります。
自分もいやな気持ちになります。
そして、相手もそうなりますよね。
なるべく使わないようにしましょう。
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店員さんの気持ちよくわかります。
そして、多くの人に知ってもらいたい気持ちも。
だから、少しでも多くの人に知ってほしいと、
このことを書かせていただきました。
これから、こういう気持ちを大切にするのも大事ですね。
私も実践したいと思いますし、社内にも浸透できたらいいですね。
ペイントセンター
店長 榎本
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